music,  review

トーク・オン・コーナーズ / ザ・コアーズ

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97年に発表されたThe Corrs(コアーズ)の2nd. 
このアルバムを俺は何かに付けて聴いている 

Vo.のアンドレア・コナーの透き通る歌声や 
ルーツのケルトミュージックと上質のポップミュージックのバランス 
そしてアルバム全体のバランス 
全てのバランスがとても心地よいのだ 
でも、もしかしたら目立つ事のない 
『普通』の音楽に聴こえるのかも知れない 
だがその中に宝石のようにキラリと光る美しさがある 

<13>のLittle Wingは言わずと知れたジミヘンの名曲なのだが 
知らずに聴くとオリジナルと思える

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